26日 5月 2016 手乗り白文鳥のヒナが仲間入りしました。 まさに真っ白です。これぞ白文鳥です。こうじゃなくてはいけません(爆)まるまるとした健康優良児です。江戸時代から飼育されていた小鳥です。皆さん、侍の粋な趣味を味わってみませんか!?武士は文鳥を飼育して友だちに自慢していたり色の綺麗さを競うために品評会を開いては拙者が横綱、まるまる殿は大関だなという会話をしていて文鳥自慢をしていました。武士にとって文鳥やインコを飼う金魚や 錦鯉を池を作って飼う、そして品評会で御茶会 茶道を行うのが上流階級の証明だったわけです。 tagPlaceholderカテゴリ: 文鳥